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はいコチラ、酔っぱライ部
切り口上の効用
記:モリモト・パンジャ
2012 / 05 / 07
先日、お江戸日本橋亭で開かれた「五六の會」という落語会へ行って参りました。これは柳家…
「ツマミ」としての音楽
記:モリモト・パンジャ
2012 / 04 / 24
関東エリアのInterFMで放送していた「バラカン・モーニング」が終わってしまったの…
酒泥棒
記:モリモト・パンジャ
2012 / 04 / 10
落語の噺の種類のひとつに「地噺」というのがあります。これは普通に物語を進めていく落語…
ハズレの美学
記:モリモト・パンジャ
2012 / 03 / 27
しかし、やれ芝居だ、コンサートだ、落語だと出かけて帰りがけに一杯引っかけるという組み…
アナログとデジタルの甘い関係
記:モリモト・パンジャ
2012 / 03 / 13
ここ数年、輸入のアナログ盤を買うと稀にジャケットの中に紙片が一枚入っていることがある…
「間に合った」という喜び
記:モリモト・パンジャ
2012 / 02 / 28
ずいぶん前に手に入れたまま読んでいなかったオリジン社版の「歌舞伎ちょっといい話」(戸…
ミュージシャンの襲名考――おもしろくて酒、進みすぎ(笑)
記:モリモト・パンジャ
2012 / 02 / 14
以前こちらでも書いた「テデスキ・トラックス・バンド」が渋谷公会堂で行なった日本最終公…
貧乏なんです――それでも音楽や芝居を観るあんな方法こんな提案
記:モリモト・パンジャ
2012 / 01 / 30
貧乏なんであります。いやなに「今夜炊く米がなくて米びつの中で蜘蛛が軽業してる(落語の…
雪の"音"聴き冬にほろ酔い
記:モリモト・パンジャ
2012 / 01 / 17
もう松の内も過ぎましたが、こちらでは本年初のお目もじ。皆様、あけましておめでとうござ…
芸事も酒もその背景を味わうもの、そう思うに至る師走の夜
記:モリモト・パンジャ
2011 / 12 / 20
先日、老親の住む実家を訪れたところ、母が「お前、歌舞伎好きなんでしょ、これいる?」と…







