ヘルプ
お問い合わせ
サイトマップ
お選びください
パリ・アンダルシアの旅
アンダルシアの旅
タイ・チェンマイの旅
ドイツ・ワールドカップの旅
2008年6月
2008年5月
2008年4月
2008年3月
2008年2月
2008年1月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年9月
2007年8月
2007年7月
2007年5月
2007年4月
2007年3月
2007年2月
2007年1月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年9月
2006年8月
2006年7月
2006年6月
2006年5月
2006年4月
2006年3月
2006年2月
2006年1月
2005年12月
2005年11月
2005年10月
2005年9月
2005年8月
いただきもの日記のTOP
プロフィール
こぐれひでこの本
「セヴィージャの町」
この町で印象的なのはたくさんのみをつけたオレンジが並木を作っていること、路地の一角に緑豊かなパティオが現れること。いい町です。
「カフェ・バーまえに納品されたパン」
午後2時から5時まで、ほとんど店がシャッターを閉めてシエスタ(昼寝)に突入する(こう暑くちゃ、それも納得!)。そろそろ営業を開始する店の前にパンが置いてあった。
「竹馬?」
若い男女がぴょんぴょん跳ねながら近づいてきた。ドクター中松氏が発明したあの靴(でいいのか?)とどこか共通点がある。お願いして写真を取らせてもらったのだが、これは現代風の竹馬……と考えていいのだろうか?
「フラメンコ」
ホテルで勧められて出かけたタブラオはEL ARENAL。開演間近に到着したらあてがわれた席は舞台すぐ下の、埃が舞い汗が降りかかるかぶりつきだった。でもそれが臨場感を増して良かったんだけどね。歌い手のしゃがれ声が素晴らしかった。かぶりつきの席ならではの視点(足の先に見える舞台の様子)、これもまた良かったな。このタブラオ、大満足。
「さよなら、ホテルの部屋」
5泊お世話になったホテルの部屋に別れを告げ、スペイン・セヴィージャに向かって旅立つ。ベッド上にある帽子はアンダルシア用にボンマルシェで買いました。
「こんにちは、セヴィージャ」
セヴィージャのホテルは去年と同じ、HOSPES LAS CASAS DEL REY DE BAEZA。4日間はZUCCAの小野塚夫妻も一緒です。私は山本ちえと同室。ホテルのパティオ(中庭)、今年もまたいい感じです。セヴィージャにまた戻ってこられた、という感動に浸りました。
「大聖堂(カテドラル)前の広場」
カテドラルの大きさ、こってりした装飾にZUCCA TEAMも口あんぐり。やっぱりいいなあ、セヴィージャ。
「若者」
撮影している私の前に突如現れましたるは、地元の若者。「暑いねえ! ムーチョ・カーロだねえ!」。いや、ホントに暑いです。去年より10日遅いだけなのに、去年よりもっと真夏の暑さ。もっと美男子なら絵になったんだが......残念!
<<
08.06.09 mon 〜 08.06.13 fri 「パリの旅へ」
■
プロフィール
■バックナンバーをみる
2008年
パリ・アンダルシアの旅
2008年
1月
2月
3月
4月
5月
6月
2007年
スペイン・アンダルシアの旅
2007年
1月
2月
3月
4月
5月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
2006年
タイ・チェンマイの旅
2006年
ドイツ・ワールドカップの旅
2006年
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
2005年
8月
9月
10月
11月
12月
「いただきもの日記」のTOP
asobist -mini- : 『VIVA asobist』&『Big Up』を更新♪ by 編集部
「あそびすと」とは?
「あそびすと」はいつも自由です。 遊び心を忘れず、ゆとりをもって心豊かに暮らそうとするライフスタイルはまさにasobismです。
表紙
|
読みもの
|
美味・良品
|
ゲスト
ヘルプ
|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
初めてサイトにいらした方へ
|
お支払い方法
広告掲載について
|
著作権について
|
個人情報の取り扱いについて
|
会社情報
(C) Copyright System We. All rights reserved.