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こぐれひでこの「いただきもの日記」
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ハム詰め合わせ
   

「ハム詰め合わせ」
徹君のマネージャー山田ナオミさんからいただいたおいしそうなハムの詰め合わせ。真空パックだからお正月近くまで保存できるかな?ありがとうナオミさん。

   

「野菜収穫」
浜松の畑ではすでにキャベツと青梗菜などの収穫が始まっている。冬キャベツなのに初キャベツのような柔らかさ。大変においしいものである。
野菜収穫

明太子
   

「明太子」
徹君宛に石井大和さん(CF撮影時の照明の人)から福太郎の明太子をいただいた。何年もの間、石井さんから明太子を何回いただいているのだろう。一度もお返しをしたことのない我々。なんと非礼な者どもなのだろう・・・と反省しながら、いつもおいしくいただいてます。ありがとうございます。
「シャンパン」
徹君の仕事関係・ビアードの小林康秀様からいただいたのはきらきらとラメが光るMoet et Chandon。クリスマスイヴにいただきます。ありがとうございます。
シャンパン
蜜柑
「蜜柑」
徹君の元アシスタント坂本久子さんからいただいたのは、徳島産の蜜柑。甘さと酸味のバランスが素晴らしいとてもおいしい蜜柑だ。ありがとう。

   

「花梨の実」
今日は物質面でのいただきものはなかったけれど、買い物の帰り道、ふと上を見上げたら黄色い実が成っていた。よーく見ると、それは花梨。この花梨、くれないかなあ・・・と当たりを見渡したが、その家の住人の姿は見えず、断念。東京の、しかもわが家のすぐ近くに花梨が成っているなんて・・・ワケもなく幸せな気分になった。
花梨の実

落花生
   

「落花生」
30年間もお世話になっている税理士・勝本弘さんから落花生をいただいた。徹君の仕事も私の仕事も、もしも勝本さんがいなかったら、今のように続けることはできなかっただろう。人生の変曲点でいつも思慮深い決定をしていただいたことを感謝している。感謝、感謝の落花生、かみしめながらいただきます。

   

「ハワイフレーバーの紅茶」
12月24日、午後6時半から12チャンネル(テレビ東京)で30分間放送の「住まいの極意」撮影のため、来宅した田中律子さんからハワイフレーバーの紅茶をいただく。律ちゃんに会うのは14年ぶり。なのに全然変わっていなくて、相変わらず美しい。瞳にはきらきら星がいっぱいあった。少女漫画の主人公みたいだ。
ハワイフレーバーの紅茶

スケットイレ
   

「スケットイレ」
カタログハウス(通販生活)からのお歳暮は「災害時に役立つ、簡易トイレ」。さすがカタログハウスさん、考えることが違いますね。ありがとうございます。ちゃんと目に付く場所に設置しておいて、もしもの時に役立てさせていただきます。ああ、そんな日が来ないことを祈りますが・・・。
「稲庭うどん」
光文社からのお歳暮は「稲庭うどん」。鍋が増えるこれからの季節、鍋の終わりにこのうどんでおいしいシメを飾りたいと思います。ありがとうございます。
稲庭うどん
人形焼き
「人形焼き」
テレビ撮影中にチイメ(井上豊)が「大学時代の友人の家で作っている人形焼き(麻布十番・紀文堂)」だと持ってきてくれたのに、撮影中だったので追い返すような形になってしまい、大変申し訳ない。
「シャンプー&コンディショナー
&ボディソープ」

資生堂からのお歳暮は「ばら園」シリーズのもの。包みを開くとばらのいい香りが部屋に広がりました。ハイ、これで体を磨くことにいたしましょう。
シャンプー&コンディショナー&ボディソープ

ニッキ飴
   

「ニッキ飴」
冬になるといつも、徹君のお母さんが送ってくれるニッキ飴は風邪予防によく効く。何年か前、みのもんたの番組でこの店のニッキ飴が取り上げられた直後は品切れの日が続いたそうだ。年が明けると92歳、高齢のお母さんが元気なのはこの飴のお陰かもしれない。千葉県市川市三本松にある「石黒の飴」。風邪に効くだけではなく、刺激的でとてもおいしい。
「蜜柑」
世間ではお取り寄せが流行っているらしいけれど私は不得手。唯一取り寄せているのは、和歌山県田辺市「石神邑」の梅干し。その石神邑様から蜜柑を頂戴いたしました。ありがとうございます。このところ梅干しをいただくことが多いので、石神邑の梅干しを注文することができない。心苦しいかぎりです。
蜜柑

稲庭うどん
   

「稲庭うどん」
徹君の仕事先である東北新社から「稲庭うどん」をいただいた。今年の冬は鍋のあとに雑炊ではなくうどんを食べることが多くなりそう。
「結婚3周年」
あは、私たちが結婚3周年なのではありませんよ。3周年を迎えたのはアーティストの中山ダイスケと女優の鶴田真由。我々が仲人みたいな役をやらせてもらったんだけど、「3年めでたく持ったので、お礼の食事を」と言われ、ご馳走になったのです。レストランは「ピエール・ガニェール」という、青山にオープンしたばかりのフランス料理店。パリにある本店はミシュランの三ツ星。日本の会席料理のように小さなポーションの料理が次から次へと登場して、その一々が絶品。三つ星レストランはやっぱりおいしいのだった。いやはや、仲人はしておくものですね(と言っても頼まれ仲人ですけどね)。ダイちゃんと真由、ホントにホントにごちそうさま。これからも仲良く暮らしてくれよ!
結婚3周年

賃貸宇宙
   

「賃貸宇宙」
写真家でもあり編集者でもある都築響一氏の名著「東京スタイル」が、装いも新たに、分厚い2冊の文庫サイズになりました(筑摩書房刊)。「部屋は狭く、ココロは広く!」「家賃は安く、ココロザシはたかく!」帯に書かれた素晴らしいスローガンに心を打たれます。この2冊には日本の濃い味がギュンギュンに詰まっているので、是非お目通しなされることをお勧めします。ほんとに響ちゃんてすごいなあ。

   

「足立区のバームクーヘン」
昨日は友人都築氏の本の話でしたが、本日は私の本。10年前に出版した「パリを食べよう」の文庫化(来年2月刊行予定)打ち合わせのためやってきた吉田るみさん、本日持ってきてくれたのはバームクーヘン。おいしいと評判のバームクーヘンが足立区にあると聞いて取り寄せたんだそうな。バームクーヘンにしては柔らかい、懐かしい味のおいしさでした。
足立区のバームクーヘン

蜜柑
   

「蜜柑」
和歌山市に住む小住尋子さんからまたもやお歳暮いただいちゃった。小住さんと会ったのは、8年前、キョンキョンの番組で和歌山へ行ったときが初めて。当時、彼女は和歌山県庁観光課にお勤めだった。6年ほど前、一緒に熊野古道を案内してもらったこともある。お会いしたのは2回だけだというのに、いつも和歌山のおいしい果物を送って下さるのだ。ホントにありがたいのだ。

   

「ヨックモック」
徹君がお世話になっている雑誌Free&Easyからいただいたこの箱の中にはヨックモックのクッキーがぎっしり。ありがとうございます。
ヨックモック

メグホワイト
   

「メグホワイト」
宅配される箱の中に入っていたメグミルクからのお歳暮(?)はコーヒーに入れるメグホワイト。

「〆張り鶴」
徹君の元アシスタント・三浦啓貞君から届きました、〆張り鶴の限定品。口当たりは爽やかでまろやか。うまいです。ありがとう、三浦君。
〆張り鶴
土で育ったコシヒカリ&匂い袋
「土で育ったコシヒカリ&匂い袋」
徹君がいつも仕事でお世話になっている広告制作会社・パラゴンの牧野さんからのいただきもの。コシヒカリは水田ではなく畑で育てられたものだそうだ。どんな味がするのだろう・・・・楽しみ。私宛にいただいた匂い袋の模様は戌。和服を着るとき、バッグにしのばせたいと思います。ありがとうございます。

「サラダオイル&リンゴ」
徹君が雑誌Free&Easy編集部からいただいてきた日清キャノーラ油とリンゴ。ヘルシーな油らしいので試してみます。
サラダオイル&リンゴ

X+YのCD
   

「X+YのCD」
都築響一氏からいただいたのは、今年一周年を迎えた歌謡曲バー「X+Y」の記念CD。「X+Y」とはちあきなおみの名曲で曲名がそのまま店名になっているのです。CDには丸山明宏(現・三輪明宏)の「メケメケ」など、懐かしい曲が収録されています。

「猪のビーフジャーキーとドライトマト」
作家・茅野祐城子氏からいただいたのは、台湾土産の「猪のビーフジャーキー」・・・って、変だな。猪ジャーキー?それともワイルド・ボア・ジャーキー?とカナダ土産のドライトマト。ありがと。
猪のビーフジャーキーとドライトマト

リキュール
   

「リキュール」
靴デザイナー・高田喜佐さんからいただいたのは、彼女の友人デニーさんが造られたというリキュール。どんな飲み方をしてもおいしいとのこと。年末年始にいただきます。ありがとうございます。

   

「魚の一夜干し」
あそびすとの主宰・小玉徹子さんからいただいたカレイ&ノドグロ&白いかの一夜干し(島根県大田市・和田珍味謹製・0854-87-0611)。うっまーい!あまりのおいしさにうっとりです。小玉さん、ホントにありがとう。
魚の一夜干し

ドライトマト&白トリュフ入りのオリーブオイル
   

「ドライトマト&白トリュフ入りのオリーブオイル」
イタリア撮影から帰国した近田まりこからいただきました。うーん、イタリアの風を感じそうです。イタリアへ行きたくなった。

「ほぼ日手帳とカレンダー」
ほぼ日とは「ほぼ日刊イトイ新聞」の略。手帳を注文し忘れたら売り切れていて、TBSの藤田さんから裏の手を使って入手のお願いをしていたのですが、なんと、いただいてしまいました。しかも、消すこともできるカレンダー付き。こりゃ便利そう。ありがとうございます。
ほぼ日手帳とカレンダー
豆大福
「豆大福」
光文社・知恵の森文庫の吉田るみさんは打ち合わせに来るとき、必ず何かを持ってきてくれるのだ。今日は護国寺で朝から行列を作っているという和菓子屋・長崎屋の豆大福。甘さ控えめ、豆の味がたっているおいしい大福です。

「イマジンのCD&チョコレート」
神戸にある通販会社FELISSIMOからジョンレノンのCDイマジンとこんなにカワイイパッケージのチョコレートをいただきました。ありがとうございます。
イマジンのCD&チョコレート

名前入りのまんじゅう
   

「名前入りのまんじゅう」
モックンこと本木雅弘君が40歳だなんて信じられませんが、本当です。で彼の誕生パーティにおよばれして参加。40歳になっても変わらぬ美しさはさすがです。カワイイ小物入れとフルネームが刻印されたおまんじゅうをいただきました。本木君のはフルネーム入り、布という刻印はマネージャーの布上さんの名前。モックンの誕生日に招待される身の上になろうとは・・・20年前には考えたこともありませんでした。

「イニシャル刺繍のハンカチ」
スタイリスト島津由行君の妻アナから、カワイイ花刺繍をしたハンカチを頂戴する。アナはポルトガル人だけれど、流暢な日本語を操り、気遣いも日本人以上の人物。知り合いになって長い時間がたつが、彼女が日本に来て以来、会うのは本木君のパーティでだけ。この日のために刺繍してきてくれたなんて・・・感激。

イニシャル刺繍のハンカチ
Vosne-Romanee 2003
「Vosne-Romanee 2003」
本木君のパーティの後、小泉今日子、鶴田真由、中山ダイスケとわが家で合流(一度は別れたのだが、再び集合)。キョンちゃんが高級ワインを何本も抱えてやってきた。それを3本ほど平らげる。気がついたら朝になっていた。この写真はその一本、ヴォーヌ・ロマネ。フランスブルゴーニュのおいしいワインです。ゴチ!

   

「野菜」
実家からダイコン、白菜、白米が送られてきた。巨大白菜を割ってみるとこんなにおいしそうな姿。「ためしてガッテン」の白菜調理法(オーブンで10分焼く)をやって、胡麻和えにして食べた。う、うまーい。

野菜

マーマレード
   

「マーマレード」
母謹製の杏とユズのマーマレード。美しい色に出来上がっている。


   

「梅酒」
友人・近田まりこの義姉・広瀬ちかこさん謹製の梅酒。前にいただいて、とてもおいしかったと伝えてもらったら、またもやいただいちゃった!この梅酒、本当に上等な味がするの。売り出したいくらい。

梅酒
スープ詰め合わせ
「スープ詰め合わせ」
徹君の仕事関係・三和機材からオークラのスープ詰め合わせをいただいた。小腹がすいたとき、山小屋で過ごすとき、このスープはホントにありがたい。
ありがとうございます。


「レーニン像」
ジェネラル・リサーチ・小林節正から送られてきた荷を開けると、レーニン像が現れた。なんで今頃レーニン? 不審に思いつつよく見てみると、おでこに角が生えていた。んー、これは・・・どういう意図で作ったものなのか。まあ、でも変なものをありがとう、コバヤシ!

レーニン像

キャンドル
   

「キャンドル」
徹君にSTUSSYから送っていただいた、こんなにカワイイキャンドル。2階の暖炉前で集うときに灯すことにしましょ。ありがとうございました、STUSSY様。


   

本日はクリスマスイブ。でもそれとは関係なく(クリスチャンじゃないしね)、みんなで集会を開くことになった。みんなが持ってきてくれたものを羅列します。会では西洋もの禁止令が発令されていました。
浜崎貴司&暁子からは「Veuve Cliquot 1998」(シャンパン)・・・西洋もの禁止だったので、食事中飲んでいたのは日本酒。酔っぱらって、シャンパンの存在を忘れてしまった。後日、飲むことにしよう。「すみれの塩ラーメン」浜ちゃんは札幌でのライブ帰り。札幌土産にいただいた塩ラーメンの「すみれ」とは有名な店の名前なのだそうだ。

すみれの塩ラーメン


HIGASHIYAの和菓子
小泉今日子からは・・・なぜか中南海(中国製のタバコ)のおまけである金ぴかの車型ライター。彼女と私は同じタバコを吸っているので、私もこのライターをもらいそうになったことがある。私の場合「いらない」と断ったのだが、彼女の場合「こぐれンちにあげたら面白いかも」と思い、もらったのだそうだ。
Veuve Cliquot 1998


Gevrey Chambertin 1997
鶴田真由からは「Gevrey Chambertin 1997」(ブルゴーニュの赤ワイン)。これは忘れずに、食後いただきました。

中山ダイスケからはHIGASHIYAの和菓子。クリスマスイブですがわが家の集会ではケーキではなく、和菓子。
金ぴかの車型ライター

   

「鯛の鯛」
安野知子さんからいただいた、鯛めし用のスープと鯛味噌、鯛山椒。翌日さっそく作ってみたらものすごく美味しかった。ありがと、安野!(安野知子は21年前まで、私の会社の社員でしたが、いまでは売れっ子のスタイリストです)
鯛の鯛

加島屋の瓶詰め
   

「加島屋の瓶詰め」
パソコン機器販売会社・オービットからのいただきものは鮭茶漬け、筋子の粕漬けなどの瓶詰め。美味しいんだよね、加島屋の製品。ありがとうございます。今年は何も買わなかったのに・・・スミマセン。


   

「紅心蕪&乾燥ゼンマイ&お茶の葉」
ZUCCAの小野塚&竹中宅へ伺った帰りにいただいた、美しい色形の蕪は紅心蕪という名前。乾燥ゼンマイは小野塚さんの故郷、新潟県松之山のもので、竹中さんが調理すると美味しいのだが・・・私も同じように作れるだろうか? そしてもう一品は、白金にあるそばの名店「三合庵」からいただいたというお茶の葉。どうも、どうも、いつもいつも、ありがとうございます。
紅心蕪&乾燥ゼンマイ&お茶の葉

柚子味噌&白味噌&赤だし味噌
   

「柚子味噌&白味噌&赤だし味噌」
徹君の元アシスタント・山内秀鬼君からいただいた、京都姉小路・八百三の味噌。さっそくふろふきダイコンを作り、柚子味噌をつけていただきました。うまい。そしてありがとう。


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2008年 パリ・アンダルシアの旅
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2006年 タイ・チェンマイの旅
2006年 ドイツ・ワールドカップの旅
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