ヘルプ
お問い合わせ
サイトマップ
お選びください
パリ・アンダルシアの旅
アンダルシアの旅
タイ・チェンマイの旅
ドイツ・ワールドカップの旅
2008年7月
2008年6月
2008年5月
2008年4月
2008年3月
2008年2月
2008年1月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年9月
2007年8月
2007年7月
2007年5月
2007年4月
2007年3月
2007年2月
2007年1月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年9月
2006年8月
2006年7月
2006年6月
2006年5月
2006年4月
2006年3月
2006年2月
2006年1月
2005年12月
2005年11月
2005年10月
2005年9月
2005年8月
いただきもの日記のTOP
プロフィール
こぐれひでこの本
「ロールパン」
1月末に食パンをいただいて、そのおいしさに感動した「オオナミ」さんから、今度はロールパンを送っていただいた。天然酵母のパンはおいしいね。4月中旬にはお店がオープンするそうです。お近くの方はできたてのおいしいパンを是非味わって下さい。
「オオナミ」:練馬区桜台1-13-4-101、
電話 03-3557-7428
「合格を祝う愛犬」
ごはん屋「ことこと」の娘・ゆきちゃんがメデタク大学に合格。常連たちが集まって合格祝いをしたのだが、愛犬スズも交じって、姉妹のように育ってきたゆきちゃんを祝っていました。
「えのき味噌」
一志りつ子さんからいただいたこのお味噌、なかにえのき茸がたくさん入っていて美味。生野菜につけて食べるのに向いていそう。
「手作りパン」
長浜(阿部)佳代さんからいただいたのはパン。パン取材をして以来パン作りに凝っているそう。レストランで登場するパンみたいだね。
「グーテ・ド・アナトールのパン」
今週はパンのいただきものがたくさん。「グーテ・ド・アナトール」のパンも週の初めにいただいた「オオナミ」と同じように天然酵母のパン。食パン、クルミ入りのパン、いちじく入りのパン、バゲット、ラスク……オオナミのパンよりもフレンチな味わいが濃厚(どちらもおいしい)。
グーテ・ド・アナトール:
http://www.gouter-d-anatole.com
「宇都宮餃子」
浜ちゃん(浜崎貴司)が子供の頃から好きだった「香蘭」が3月15日で店を閉めることになった。香蘭の餃子、食べ納めということでわが家に持ってきてく れたのである。キャベツがいっぱい入っている爽やか味の餃子、なくなっちゃうなんて実に残念。
「デコポン」
1年前、仲間が贈ってくれたデコポンの木に2個実が成った。最後のひとつを食べたのだが、これがものすごくおいしい。
「イタリアのワイン」
1月に扶桑社SPA!編集部からいただいていたもの(徹君が)。十年余りの間、続いたSPA!の表紙撮影が終了する(表紙が変わるということですね) ……そのお知らせをいただいたときにいただいたものだ。ワインはBarbarescoとBrunello di Montarcino。ありがとうございます。
「コブシのつぼみ」
コブシのつぼみがふくらんで、今にも花が咲きそう。春が来たんだなあ、なんだかやけに嬉しい。
「春の嵐の直後」
すごい風と雨に襲われたあとのテラスはこんなにきれいな姿。完成して約10年、やっぱりこの家はいいなあ、と思った。
「コブシが満開」
3日前、つぼみがふくらみかけていたコブシがこんなに満開。歩いているとたくさんの家の庭に咲いています。桜の蕾もふくらんできたし、春になった実感!
「おまんじゅう」
早川書房の三浦由香子さんからいただいたのは神田須田町にある「庄之助」という行司一族(お相撲の)の方が作っているおまんじゅう。江戸の味がします。
「中村ともこさん」
ともこさんが病気だったということ、まったく知りませんでした。カワイイかわいい、才能溢れるメーキャップアーティストでした。一度だけでもメーキャップして欲しかったな。あっちの世界へ行ってもケラケラ笑っていてくださいね。
「生きるコント」
お隣に住む大宮エリー嬢からいただいた、週刊文春の大人気連載をまとめた彼女の著書(文藝春秋刊・1200円)。笑えます。大笑いします。それにしてもどうして、彼女の身の回りにはこんなに面白いことが起きるのだろう。それも才能だね。そしてそのことを捉えてこんなに面白く表現できるのも才能だね。この本を読んでみなさん大いに笑いましょう! そして4月には新国立劇場で舞台をやるそうですよ。彼女の才能はとどまるところを知らずです。みなさん、大宮エリーから目を離してはなりませぬぞ!
「桜のつぼみ」
目黒川の桜が膨らんでいる。春が来るんですねえ、嬉しいですねえ。
「抹茶クッキー」
取材でいらっしゃったStudio Voiceの杉本さんからいただいたのは下北沢にある「つきまさ」という店のクッキー。ごちそうさまです。
「庭園美術館」
雑誌「ゆうゆう」の撮影(バスの旅)で訪れた庭園美術館は旧朝香の宮邸。アールデコ様式の美しい邸宅だ。
「旧法務省」
皇居・桜田門脇に残る旧法務省の建物も美しい。一部は開放されているので見学してみてはいかが?
「菜の花満開」
撮影後、日比谷公園を横切ったら、菜の花が満開だった。東京の真ん中に菜の花・・・心和むいい風景です。
「餅どら焼き」
夕食後、今日はデザートがないよ、と言ったら、徹君が階下からこのお菓子を運んできた。どら焼きの中に牛皮とあんこが詰まっている。どなたが下さったのか分かりませんが、ありがとうございます。
「菅刈公園の畑」
わが家から代々木公園まで歩いた。途中菅刈公園に立ち寄り、畑の様子をチェック(目黒区が管理している)。以前は荒れ果てていたが、今回はいろいろなものが栽培されている模様。
「日だまり」
代々木公園付近で出会った風景二つ。ひとつは西洋人親子が日だまりで座っていた。ひとつは犬が日だまりに寝ていた。のどかだ。
「小暮ビノ」
代々木公園近くにこんなビルを発見。「ル」の右側が欠損しているので「ノ」。なんだかな、間抜けだな。
「従姉妹の正枝ちゃんから」
長野の山小屋へ行き、近くに住む従姉妹からもらったのは、夏みかん、ふきのとう、お吸い物用のだし汁、鎌倉のお菓子「半月」。だし汁までもらっちゃって……感謝!
「SAWAYA
のジャム
」
山小屋の増築工事をしてくれることになった「ミヤカワ工務店」の宮川さんから軽井沢のジャムをちょうだいしました。ありがとうございます。工事の方もよろしくお願いいたします。
「LETTRE D’AMOUR
のプリン
」
日経ヘルス・プルミエの西沢さん&三谷さんから、おいしいプリンをちょうだいしました。いつもどうもありがとうございます。西沢さん、今度は神楽坂にある店のチーズを下さるんですよね、お待ちしていますわ。
「桜が満開」
目黒川の桜が満開じゃ! 平日だというのにすでに人がいっぱい。
「都営住宅跡のコブシ」
建物はなくなったけれど「コブシは残った(もみの木は残った/山本周五郎)」。白い花が咲き始めている。隣の桜も満開。この2本の木、新しい建物が出来る際にも残して欲しいと切に願う。
「レモンの実」
レモンの先には都営住宅が見えていたのだが、今では広い空き地。レモンの実がいい感じで育っています(ていうか、もうそろそろ収穫しなきゃなんだけど)。
「リビングからお花見」
文京区小石川の播磨坂に面してリビングルームを持つ友人宅にお邪魔。雨降りだというのに我々はこのようなナイスシチュエーションでお花見をしたのでありました。こんな場所に家を持っていてくれてありがとう!
「タケノコごはんのおにぎり」
お花見料理で残ってしまったタケノコごはんのおにぎりをお土産にもらって帰宅。おいしいおにぎり、明朝食べさせてもらうわね。
「目黒川の桜・昼と夜」
昼見る桜と夜見る桜はこんなにも違う。桜の花びらがハラハラと落ち始めている。なんと儚い命なんだろう。
■
プロフィール
■バックナンバーをみる
2008年
パリ・アンダルシアの旅
2008年
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
2007年
スペイン・アンダルシアの旅
2007年
1月
2月
3月
4月
5月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
2006年
タイ・チェンマイの旅
2006年
ドイツ・ワールドカップの旅
2006年
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
2005年
8月
9月
10月
11月
12月
「いただきもの日記」のTOP
asobist -mini- : 『VIVA asobist』&『Big Up』を更新♪ by 編集部
「あそびすと」とは?
「あそびすと」はいつも自由です。 遊び心を忘れず、ゆとりをもって心豊かに暮らそうとするライフスタイルはまさにasobismです。
表紙
|
読みもの
|
美味・良品
|
ゲスト
ヘルプ
|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
初めてサイトにいらした方へ
|
お支払い方法
広告掲載について
|
著作権について
|
個人情報の取り扱いについて
|
会社情報
(C) Copyright System We. All rights reserved.