特集

【魅惑的な世界の山々】巡礼者のパワースポットは山岳地帯

記:  オーストリア 2017 / 02 / 21

義理の兄が、オーストリア最古の電化鉄道で有名なマリアツェル鉄道の運転手をしていた関係でよくマリアツェルへ行きました。ウィーンからサンクト・ペルテンへ。そこから南下して山岳地帯へ入り、2…

【魅惑的な世界の山々】冬山登頂を30分で満喫できる豪雪大都市の山

記:  北海道 2017 / 02 / 16

重装備が必要で危険が伴い、簡単にはチャレンジできない冬山登山ですが、その魅惑にとりつかれた登山愛好者は多いですね。その冬山登山を、散歩がてらのお手軽登山として楽しんでいるのが、世界最大の豪雪大都市に住…

【魅惑的な世界の山々】個性がひかるカザフスタン

記:  カザフスタン 2017 / 02 / 06

将来、長男の嫁となる人の親戚が大晦日から新年にかけてカザフスタンに集合となっては、おちおちしていられません。旅好き、好奇心旺盛な私は取るものもとりあえず、息子と共に氷点下20度のカザフスタ…

【魅惑的な世界の山々】魅惑のアルプス

記:  フランス 2017 / 01 / 23

ヨーロッパに住んでいるとアルプスの山々をしょっちゅう目にする機会があります。登山家や本格的なスキーヤーでない限り登ることはありません。ところが、フランスのエギーユ・デュ・ミディ(Aiguille du…

【魅力的な建物】 胸キュンのシェーンブルン宮殿

記:  オーストリア・ウィーン 2016 / 11 / 14

テレビでウィーン特集をすると必ずや登場するのが、17世紀の末に皇帝レオポルド1世の命で建てられたバロック様式の夏の離宮として使われていたシェーンブルン宮殿でしょう。主に狩猟目的でしたが、国家試験でパス…

【魅力的な建物】祟りで天守閣が傾いた城 〜松本城の亡霊と伝説〜

記:  長野県松本市 2016 / 09 / 20

暑さ寒さも彼岸までとは、よく言ったものだ。夏真っ盛りから、すでにひぐらしが合唱を繰り広げ、赤とんぼもチラホラ飛んで、季節を先どりしている。さて、そんな季節の移ろいを最も顕著に感じやすいこの日本では、情…

【魅力的な建物】森、湖、そして静けさ:フィンランドのサマーコテージ

記:  Vuonislahti・フィンランド 2016 / 09 / 13

コテージライフと言っても、日本の別荘ライフとはちょっとわけが違うのだ。コテージライフをこよなく愛するフィンランド人によると、理想のコテージとは、まず自然の中にあること。例えば、森や島。フィンランドのコ…

【魅力的な建物】清正公さんが建てた難攻不落の「熊本城址」 

記:  熊本県熊本市 2016 / 09 / 06

わたしが無傷の熊本城址を見たのは、今から10年も前のこと。貼りつくような熱気と太陽。虫の声と雑草に埋もれながら、漆黒の外壁は佇んでいたことを思い出す。熊本城といえば、加藤清正。清正といえばセロリ。熊本…

【魅力的な建物】市民の熱き思いで復元した邸宅で、珈琲ブレイク

記:  北海道・札幌 2016 / 08 / 30

国の天然記念物・藻岩原生林に覆われ、展望台からは日本海石狩湾や札幌の街並みを一望できる札幌観光スポットの一つ、藻岩山。かつてアイヌの聖地だったこの山の頂上へは、中腹まではロープウェイか観光自動車道、そ…

【魅力的な建物】沼地に浮かぶ木の城 〜逆井城址〜

記:  茨城県坂東市 2016 / 08 / 18

雨。雨。雨。あじさいの葉の上に螺旋を描きながらのろのろと這うカタツムリ。どんよりと垂れこめた雲は、重く湿った空気を幾度も頬を撫ぜにくる。梅雨の日がな一日、窓外を眺めながら読書にふけるのもいいけれど、霧…

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