「イタリアの食材」 佐野香さんと一緒に坂上みきさんと旦那様がわが家にやってきた。料理が大好き、大得意だというニュージーランド人の旦那様が持ってきてくれたのは、カラスミをすり下ろしたもの、トリュフをすり下ろしたもの、ドライトマト。アリガトウございます。今度料理を作ってくださいまし!
「収穫物・トマト」「収穫物・茄子」 今年は不作だとはいいながら、テラスの野菜はちょこっとずつ収穫があります。健気でカワイイです。
「ハチミツ2種」 近田まりこが持ってきてくれたオシャレな瓶に入ったハチミツはギリシャ産のものとハチミツ+洋梨のジャム。
「秋田杜氏・日本酒」 徹君の仕事関係・オムニバスからいただいた日本酒のセット。いつもどうもありがとうございます。
「白桃」 和歌山市の小住さんから送っていただいた白桃。桃ってどうしてこんなにきれいなんだろう。きれいだけじゃなくておいしい! ありがとう小住さん。
「扇子」 KIRIN CHALLENGE CUP 2006」という文字の入った扇子を入り口で頂戴した。蒸し暑かったのでありがたかった。
「生野菜」 昨日、近田まりこ宅で余ってしまった野菜をごっそりいただいてきた。(ただ今準備中の単行本“お酒の本”の中で対談。近田がそのためにバーニャカウダを作ってくれたのだが食べきれなかったのだ。で、私が持ち帰り、わが家の朝食になったというわけです)
「北海道の海の幸」 徹君の還暦祝いの時、鶴田真由が持ってきてくれたのは「イクラ」と「ホタテ貝の貝柱」。ホタテ貝はカルパッチョに、イクラはシュー生地に詰めて食べました。でも、まだまだたくさん余っている。ありがと、真由。
「卓上の箒」 これまた小野塚家の竹中さんからいただいた、テーブルを掃除する箒。これ、便利そう!
子供たちが踊る「キツネ踊り」「狸踊り」「銭太鼓」など、カワイイ踊り手が続々と登場!満足満足な一夜であった。
「ひじき」 宿泊先の「八千代旅館」から乾燥ひじきをちょうだいする。細くておいしそうだ。
「ごましお」 カフェグローブの編集長松本典子さんと一緒にわが家にやってきたヤマショウさん(元カフェグローブスタッフ)からいただいたのは、京都山田のごま塩。胡麻の実に塩分を吸い込ませてあるんだそう。おにぎりにすると塩加減がソフトでとてもおいしい。
「いただきもの日記」の最初のページは、石倉君からのぶどうだったはずなので、いただきもの日記も一歳になったというわけです。
「仙台長なすの漬けもの」 三浦啓貞くんから、里帰り土産にいただいた長ナスの漬けもの。いつも、どーもアリガトウ。
「下町のお稲荷さん」 クロワッサン別冊の野口貴子さんは打ち合わせのときいつも、素敵なものを持ってきてくれるのだが、本日はお稲荷さんと海苔巻き。色は濃いけどしょっぱくなくて、おいしい。懐かしさがこみ上げてくるようなおいしさだ。
「葛桜」 下のスタジオで撮影中の徹君が葛桜を2つもってやって来た。メンズノンノの日高さんからいただいたのだという。おいしい、これも以前と同じ「ささま」のかしら?