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こぐれひでこの本
「白菜」
裏の畑から収穫したての白菜をもらって帰り、2日後、一枚ずつにして干していたら、その翌日(3月5日)強風で飛ばされてしまい(むしろと共に)、前の家の瓦屋根に白菜が載っていてびっくり。このページをわが家の前の家の人が見ていないことを祈るばかりだ。
「米(清一号)」
実家の田んぼで収穫された米をこんなに大量にもらって帰る。
「墓参り」
夫の実家・小暮家の人たちに、小岩のRED ROBSTERで「還暦祝い」をしてもらった(徹君と私の)のだが、その前に、亡父・小暮青風のお墓参りをする。写真は総寧寺の本堂と小暮家の墓。墓前には不似合いとは知りながら、赤いボケを供えました。たしかお父さん、ボケ、好きだったはず。
「夕暮れの空」+「真夜中の満月」
夕暮れ時の空がとてもドラマチックだった。そしてそれから10時間ほど過ぎた真夜中、トイレに起きたときにふと空を見上げると、こんなにすごい満月が真っ暗な雲をはねのけるように輝いていた。これはすごい!
「POTAGERのシュークリーム」
取材のため来宅した、クロワッサンの高橋環さんからいただいたシュークリームはカボチャ、人参、小松菜、コーン、トマト・・・と野菜のクリーム入り。おいしいと体が喜ぶ。
ポタジエ=
http://www.potager.co.jp/
「帝国ホテルのフィナンシエール」
胡麻焼酎「紅乙女」の代表取締役・副社長の林田博隆さん(本日の取材は紅乙女の話です)からいただきました。
「長崎産・トビウオの一夜干し」
徹君チの北生君からいただいた一夜干し、実においしかった。ありがとね。
「佐藤ユキちゃん(高校生)のチーズケーキ」
いつも行くごはん屋さん「ことこと」の一人娘ユキちゃんが作ったチーズケーキを食べさせてもらったら、とってもおいしかった。「ことこと」の跡継ぎは決まったようなものだ。
「アジアごはん」
2006年度の申告準備のため、勝本弘税理士さん、来宅。彼が持ってきてくれた本がこの鈴木珠美著「アジアごはん」(角川SSコミュニケーションズ刊)。著者鈴木さんも勝本さんに税理面を見てもらっているのだそうで・・・彼女は西麻布でベトナム料理店を開いている(03-3409-5039)。今度伺いたいと思いますので、どうぞよろしく。
「新聞記事の切り抜き」
小野塚秋良さんから送られた荷を開くと「16歳のバンドネオン奏者の新聞記事が!」・・・還暦を迎えたらバンドネオンを習うか・・・などといっていた私の発言を覚えていて送ってくれたのである。であるが、私はまだ、楽器さえも入手していない状態。
「MOCHICREAM」
夕食にやってきた入江暁子が持ってきてくれたのはお餅の中に黒胡麻やマンゴー、桜、ずんだ豆とクリームが包まれたお菓子。初めて食べる味わいのおいしいスイーツでありました。
「夕空」
ふと遠くの空を見ると真っ黒な雲がビルの後ろに現れていて、山のように見えた。空って面白いなあ。
「漬けもの」+「コシヒカリ」
先日撮影の時ご一緒したマガジンハウスの小幡さんから、新潟在住のお母様手作りの漬けもの(ウリのみそ漬け、日本酒・八海山で漬けたミョウガ、ダイコンの漬けもの、梅のしそ漬け)と魚沼産のコシヒカリをちょうだいしました。ありがとうございます。
「
横尾忠則画集・Y字路
」
椎根典子さんとわが家にやってきた横尾忠則さんのご子息・英さんからいただいた横尾さんの画集。中を開いたら「小暮徹・こぐれひでこ」の名前と共に、横尾さんのサインが入っていた。ありがとうございます。横尾英さんのぶろぐはこちら。
http://www.tadanoriyokoo.com/ei/
index.htm
「日本酒・越後鶴亀」
そのとき一緒に横尾忠則さんがパッケージの絵を描いたというこの日本酒をいただきました。横尾さんらしいデザイン、素敵です。
「白い花」
椎根典子さんはかつての大人気ドラマ「ムー一族」に出演。「ねえ、私ってブス?」というせりふで人気があった人だ。今は「トリヴィアハウス」という人材派遣の会社を経営。
http://www.triviahouse.co.jp/
白い花、ありがとう。
「Piere Hermeのマカロン」
講談社GRAZIA編集部の松崎育子さんからいただいたマカロン、超おいしい。ありがとうございました。そしてこの紙袋、カワイイと思いませんこと?
「Sauterne」
わが家を撮影するため来宅した日本SPセンターの柳本みゆきさんからいただいたソーテルヌ。さて、いつ飲みましょうか? ありがとうございます。
「ISONO MIRACLE」
テレフォニー・ダイレクトの金子晴美さんからいただいた、ナトリウム含有量の多いという塩製品は「パック・ソルト」と「マッサージ・ソルト」と「塩」。塩、複雑なうま味がからみあって実においしい(中国産のものだそうです)。パック&マッサージの塩は、ジムの「塩サウナ」で使用してます。ツルツルのお肌になるかな? ありがとうございます。
「紅乙女酒造」
先日クロワッサンの撮影でお会いした紅乙女酒造の林田副社長から「高濃度胡麻祥酎・紅乙女」と「紅乙女の大古酒(1987年謹製)萬ろく」と「胡麻だれドレッシング」「和風ごまドレッシング」をいただきました。紅乙女の胡麻祥酎は香り高く、飲み口すっきりとして実においしい。そしてドレッシング、ぜいたくに使われたごまの風味、実においしい。ありがとうございました。
「コバルトブルーの空」
夕刻、いつもの様に表に目をやると、こんな美しい空が広がっていた。春から夏にかけて広がるパリの空と同じ色だ。日本にもこんな瞬間があるんだなあ。ちゃんと見てないとダメだなあ、と思った。
「ヒヤシンス」
買い物へ出かけようとしたとき、もんの脇にヒヤシンスがうつむいて咲いているのを発見。可哀相なヒヤシンス。でもとてもきれいな色。
「石井厚生さんの展覧会・オープニング」
石井厚生さんは多摩美教授の彫刻家。大橋歩さんの旦那様である。銀座で開かれた展覧会のオープニングにお招きいただいた。レンガを磨き込んだこのような彫刻、もしも広い庭があったら欲しいなあ。
「資生堂のチョコレート」
資生堂パーラーで催された食事会へ出かけた徹君がいただいてきたチョコレートです。
「佐野家からみる空」
予想外に時間を要した佐野家のリフォームが終了。本日はそのお披露目。代々木公園まで徒歩数分という場所だというのにこんなに大きな空が見える。
「ベランダ」
ベランダもこれこの通り気持ちがいい。写真の人物は藤田香織さんと玲偉君親子。
「リビング&ダイニング&キッチンの佐野夫妻」
リフォームして使い勝手のよい、開放的で素晴らしい空間になりました。メデタシ!
「集合写真」
も撮影しました。
「展覧会を回る」
最初、行ったのは上野の国立博物館で開催中の「レオナルド・ダ・ヴィンチ・天才の実像」展。早い時刻に行ったのに長い列が出来ていて待たされたのだが、その間拡声器を持った係の人が「もうちょっと端に寄れ」だのなんだのとうるさい。会場内も「立ち止まるな」だのなんだのとうるさい。なんだかなあ・・あんまり気持ちのいい展覧会じゃないなあ。
続いてお台場に開設されている「ノマディック美術館」へ移動してグレゴリー・コルベールの「Ashes & Snow」展を観る。会場の現代建築は坂茂氏の作品でとてもいい感じだ。面白いし、いかにも「ノマード(遊牧の)」という空気が流れている。こちらの展覧会は心の中に爽やかな風が吹き込んだ様ないい感じだった。
「桜・ちょっとだけ開花」
やっぱりね、桜って日本人にとって特別な花なのね。目黒川を通るたびに開花状況をチェックしている私。
「資生堂のチーズケーキ」
誰からいただいたのか不明。徹君のオフィスにあったので、勝手に3階へ運んできてしまった。このチーズケーキ、濃厚でおいしい。
「トマトジュース」
鶴田真由さんの実家へお邪魔。母上からおいしいトマトジュースをちょうだいした。Le gout de soleil /Eau deVie/北海道トマトジュース販売
「バーンロムサイのカワイイものたち」
タイ・チェンマイにあるHIV感染孤児施設バーンロムサイの店舗が鎌倉にオープン(鎌倉市・由比ヶ浜通り:電話:0467-23-6613)。洋服や雑貨を売っています。ぬいぐるみ、カワイイでしょ。レターセットも買いました。(ま、これらはいただきものではありませんが、ここでの売上はチェンマイの施設の運営費になるので、みなさまにも是非ご協力いただきたいと思います)。
「鎌倉野菜」
鎌倉産の野菜はブランド野菜なんだそうだ。町の真ん中にのどかな市場があって、泥つきの野菜を売っていた。いいなあ、こんな市場のある町って!
「桜6分咲き」
あとちょっとで桜が満開になる。人々はみんな上を向いて歩いている。誰の顔にも微笑みが見て取れて、幸せな気分になる。
「わが家育ちのラディッシュ」
カワイイ。そしておいしい。
「Nill style cafe´」
わが家の近くにこんなカワイイお店がオープン。いろいろなジャムとナイーフ特製のコッペパン、洋服や小物も売っている。この店が出来てこの通りも明るい感じになった。
「ミッドタウン・オープニング/Dean & Deluca」
オープニングにご招待下さったのはDean & Deluca。すごい人混みで細かいところまでチェックできなかったのだけれど、素晴らしい食品店であることは確実。人の出入りが落ちついたらこの店で何かを発見したい、そう思った。帰りにいただいた和菓子、ものすごくおいしかったのに、写真を取らずに食べちゃいました。残念!残っていた印刷物によれば世田谷区成城にある「あんや」というお菓子屋さんの「いしごろも」という名のオリジナル菓子だったらしい。いや、これ、おいしかった。
「桜満開・目黒川沿いは混雑」
桜が満開になって目黒川沿いには焼き芋屋や串あげ屋台、ケバブ屋台などの出店が出ている。ちょっと前までは考えられなかった盛況ぶりだ。
「四国物産」
四国へ行ってきた坂本久子さん(徹君の元アシスタント)から、杏仁ジン、切り干しダイコン、ショウガ、乾燥ワカメ、山芋、讃岐うどん・・以上、ちょうだい致しました。ありがとうございます。
「目黒川の桜」
ウーン、美しい。ここの桜は水面を背景にしているところがグッドですな。
「新国立美術館」
黒川紀章氏デザインのこの建物、丸いカーブが不思議で美しい。「エコール・ド・パリ」展を観に行ったのでした。
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