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こぐれひでこの「いただきもの日記」
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「パット・ド・フリュイ」&「チョコレート」
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「パット・ド・フリュイ」&「チョコレート」
「いただきもの日記」でも紹介して頂いた「野又穫の展覧会」レセプションへ。ニューヨーク・グリル店内(パーク・ハイアット52階にある高級レストラン)では野又君の作品がインテリアの一部としてはめ込まれていて、とてもステキ。ニューヨークグリルへお出かけの際は是非注目してくださいませ。展覧会の展示も素晴らしかった。

野又君を真ん中に写真に収まって下さったのはパーク・ハイアットの磯野社長(右)と総支配人。お土産にいただいたパット・ド・フリュイと.チョコレートのおいしいことったらありません! 豪華なレセプションでした。

山梨のぶどう

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「1956年のスコッチウイスキー」
単行本取材でうかがった恵比寿のバーMauveで、店主青木さんが衝撃を受けたTaliskerという銘柄のウイスキーを飲ませてくれた。50年も前に生まれた古い酒なのに、香りも味もものすごく豊か。大切なものを飲ませてくれてアリガトウ、青木さん!

1956年のスコッチウイスキー

「アップルパイ」「チーズケーキ」
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「アップルパイ」「チーズケーキ」
これらはいただいたものではない。私がある人に差し上げたものである。チーズの箱みたいなのに入っていてかわいいな、と思ったので差し上げたのである。「食べたことないので、おいしいかどうか分からないんだけど・・・」差し上げるときそう言ったら「ダメですよ、そーいうのは。おいしいものを下さい」といわれてしまった。彼の意見の方が断然正しい! 反省!

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「実家からのもらいもの」
クロワッサン別冊「お婆ちゃんの知恵袋(的なタイトル)」で実の母を娘である私がインタビューする為、スタッフと共に実家へ。帰りにもらってきたのはカボチャ、ミョウガ、オクラなどの農作物とブルーベリーのジャム、柚子のジャム(ジャムは母謹製なり)。

実家からのもらいもの

タケノコ族のブティック
  0 6 . 0 9 . 1 5   fri

「タケノコ族のブティック」
竹下通りを抜けて明治通りにある取材先へと急いでいたとき、タケノコという名のブティックを発見。いやあ、まだ人気があるんだぁ・・・衝撃を受けた。店頭には日本武尊が着ていたような(ホントか?)衣装がデーン! 神道の精神が店内から流れ出している感じ。ここはイチバンすごい日本かもしれない。

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「凍頂烏龍茶・梨山茶」
一泊で台湾へ行ってきた徹君が買ってきた凍頂烏龍茶だ。「現地の人でも知っている人は少ない」と仕事相手の台湾の人から勧めてもらったそうだ。凍頂烏龍茶はおいしい。大好き。

凍頂烏龍茶・梨山茶
幸せのお裾分け
「幸せのお裾分け」
ファッションショウの演出家若槻ヨシオさんと女優加藤紀子さんが結婚。パーティに招いていただいた。会場は東京プリンスのガーデンアイランド。椅子もテーブルも、何もかもが真っ白な会場は、新郎のプロデュースだろう。
幸せのお裾分け
幸せのお裾分け

会場には寿司、フレンチ、チャイニーズ、デザト、ドリンクのブースが設置されていて、ゴージャス。招待客も芸能界、ファッション界、マスコミ界の方々がいっぱいで、大変にゴージャス。幸せを分けてくれてアリガトウ。お幸せに!

凍頂烏龍茶・梨山茶

  0 6 . 0 9 . 1 6   sat

「静岡茶、抹茶のマドレーヌ、ろうそく」
パーティの終わりにいただいた幸せグッズはこの3点。

静岡茶、抹茶のマドレーヌ、ろうそく

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「八女茶」
「建築ノート」という雑誌取材のため来宅した、建築家・今井公太郎さんと智子さん(奥様も建築家)からいただいた福岡県八女市のお茶。昔、父(故人)の福岡に住む学友が送ってくれていたお茶だ。「八女茶はうめえなあ」と言いながら飲んでいた父の姿を思い出した。それから、わが家をいっぱい褒めてくれたことも、ありがとうございました。
八女茶
今井夫妻

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「蜂の家の栗どら」
打ち合わせにやってきた佐々木美穂さんからいただいたどら焼きはこんなにカワイイ篭に入っている。和の美! 素敵! しかもおいしい。
蜂の家の栗どら
蜂の家の栗どら

銀木犀
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「銀木犀」
外階段を覆うように立っている銀木犀に白い花が咲いて、いい匂いをあたりいっぱいに振りまいている。匂いも人を幸せにしてくれるものだとしみじみ思う。

「尾幡さんチの柿」
近所の尾幡さん宅前に植木屋さんのトラックが停まっていた。中を見ると、まだ青い柿の実の付いた枝が満載。植木屋さんに「これって渋柿なんですか?」と訊ねると「甘柿だけど、まだ食べられないよ」という返事。あんまりカワイイので2枝いただいて帰宅。どうして切っちゃったのかなあ・・・柿がかわいそう。

尾幡さんチの柿

ウ・オレ、フルーツケーキ、ジャム
  0 6 . 0 9 . 2 5   mon

「ウ・オレ、フルーツケーキ、ジャム」
「エココロ」という雑誌の取材で来宅した、吉田直子さん&石田エリさんからいただいた、甘いものセット。ウ・オレは柔らかいプリン。甘くておいしい。最近、徹君と二人揃っての取材頻度が増えている。

「清1号・新米」
実家から新米が送られてきた。去年初めて収穫されたこの家の米は、わが家では作り手の名をとって「清1号」と呼ばれている。2週間前、実家へ行ったとき、田んぼに育っていた米が精米されて食べられちゃうなんて・・・早いなあ。新米はおいしい。

清1号・新米
すだち
「すだち」
旧徹君のアシスタント・坂本久子さんから大量のすだちをいただいた。すだち、キュッと搾るだけで、なんでも美味しくなるんだよね。ありがたや。

  0 6 . 0 9 . 3 0   sat

PARC自由学校のパーティで福祉関係の方二人とトークショーをした。福祉に関する知識0の私は、しどろもどろ。参加してくださったみなさまに深く陳謝致します。会場でブースを出していた社会福祉法人・湘南福祉センター・工房絵(施設長・関根幹司氏)の寮生たちが描いたイラスト、これが素晴らしい!もっと世の中に知らしめたいと思った。彼らの作品を販売するショップも平塚市にあるし、雑誌や広告での使用も積極的に進めたいと関根さんがおっしゃっていた。興味のある方は是非!
平塚市明石町15-16 電話0463-24-5800

イラスト
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