野又君を真ん中に写真に収まって下さったのはパーク・ハイアットの磯野社長(右)と総支配人。お土産にいただいたパット・ド・フリュイと.チョコレートのおいしいことったらありません! 豪華なレセプションでした。
「1956年のスコッチウイスキー」 単行本取材でうかがった恵比寿のバーMauveで、店主青木さんが衝撃を受けたTaliskerという銘柄のウイスキーを飲ませてくれた。50年も前に生まれた古い酒なのに、香りも味もものすごく豊か。大切なものを飲ませてくれてアリガトウ、青木さん!
「実家からのもらいもの」 クロワッサン別冊「お婆ちゃんの知恵袋(的なタイトル)」で実の母を娘である私がインタビューする為、スタッフと共に実家へ。帰りにもらってきたのはカボチャ、ミョウガ、オクラなどの農作物とブルーベリーのジャム、柚子のジャム(ジャムは母謹製なり)。
「凍頂烏龍茶・梨山茶」 一泊で台湾へ行ってきた徹君が買ってきた凍頂烏龍茶だ。「現地の人でも知っている人は少ない」と仕事相手の台湾の人から勧めてもらったそうだ。凍頂烏龍茶はおいしい。大好き。
会場には寿司、フレンチ、チャイニーズ、デザト、ドリンクのブースが設置されていて、ゴージャス。招待客も芸能界、ファッション界、マスコミ界の方々がいっぱいで、大変にゴージャス。幸せを分けてくれてアリガトウ。お幸せに!
「静岡茶、抹茶のマドレーヌ、ろうそく」 パーティの終わりにいただいた幸せグッズはこの3点。
「尾幡さんチの柿」 近所の尾幡さん宅前に植木屋さんのトラックが停まっていた。中を見ると、まだ青い柿の実の付いた枝が満載。植木屋さんに「これって渋柿なんですか?」と訊ねると「甘柿だけど、まだ食べられないよ」という返事。あんまりカワイイので2枝いただいて帰宅。どうして切っちゃったのかなあ・・・柿がかわいそう。
「清1号・新米」 実家から新米が送られてきた。去年初めて収穫されたこの家の米は、わが家では作り手の名をとって「清1号」と呼ばれている。2週間前、実家へ行ったとき、田んぼに育っていた米が精米されて食べられちゃうなんて・・・早いなあ。新米はおいしい。
PARC自由学校のパーティで福祉関係の方二人とトークショーをした。福祉に関する知識0の私は、しどろもどろ。参加してくださったみなさまに深く陳謝致します。会場でブースを出していた社会福祉法人・湘南福祉センター・工房絵(施設長・関根幹司氏)の寮生たちが描いたイラスト、これが素晴らしい!もっと世の中に知らしめたいと思った。彼らの作品を販売するショップも平塚市にあるし、雑誌や広告での使用も積極的に進めたいと関根さんがおっしゃっていた。興味のある方は是非! 平塚市明石町15-16 電話0463-24-5800